元株式会社ファンタジスタ取り乱し役、
現在某カフェ運営会社
issyのブログ。

ベタベタなブログ。
時々写真を交えて。
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Dive to Wine #001 無事終了しました。





ということで、2010年7月28日@CAFE;HAUSの
「Dive to Wine」が無事終わりました。

10社のインポーターさんには
50種類、200本のワインを持ってきていただき、
200人の一般消費者のみなさんにワインを振舞っていただきました。
ご協力ありがとうございました。

お客様は200人もいればいろんな人が来ます。
これまで、顔の見える仕事を心がけていましたが、
200人も来れば顔も名前も覚えれません。
今までのようなやり方は通用しませんので、
それぞれがその場で自分なりの楽しみ方を見つけれるような、
そんな場にしていければと思います。

さて、幸か不幸か、
会が終わってからも思ったよりも反響が大きく、
地方での開催や、趣向を変えての開催、いろいろと可能性がみえてきました。
9月15日のリアルワインガイドさんでも取り上げていただくらしいですので、
そちらも楽しみです
(自分が毎月楽しみにしている雑誌に載ってしまうのはなんともムズガユイです)

これからも「Dive to Wine」の名前に負けないように、
皆さんをワインの世界に飛び込ませて、漬け込ませる、
魅力的な空間、時間、ワインを提供したいと思います。

ありがとうございました。

ワインでお祭り騒ぎするイベントやりマス




 みなさま

ごきげんいかがでしょうか?

豊洲CAFE;HAUSでの庭にて、
ワインでお祭り騒ぎするイベントを開催することになりました。

http://cafehaus.jp/blog/?p=278

平日夜からテラスと庭でBBQとワインです。
「Dive to Wine」と銘打っています。
文字通り、名実ともにワインに飛び込んでみるイベントです。

ワインのイベントなんて、僕の力ではとてもできないことです。
人と協力して、自分の力以上のことをやることが仕事なんですね。
今回は多くのワイン業界のプロの方手伝っていただいてます。
ありがとうございます。


話は変わりますが、
僕にはお酒を教えてもらった「恩師」がいました。

京都の駿台予備校の英語の先生で、
もう実名だしますが、太庸吉先生という方がいらっしゃいます。
「君、合格したら東京でお酒を飲もう」と言っていただき、
約束を果たすために連れていってもたったお店が、
阿佐ヶ谷の今はなき「北大路」という名店居酒屋。
格式ある居酒屋で、燗を見ている女将の姿が印象的で、
当時、白木屋と飛騨高山が主戦場だった僕には衝撃的でした。
北大路といえば、僕の中では欣也かバスターミナルでしたが、
このとき始めてロザンジンという名前を知ったのもこの時です。

その後も何度か一緒に飲みに行き、「飲み手」の姿勢を背中で教わりました。
日本酒の何たるか、マティーニの何たるか、言葉で教わることはなかったですが、
今から思うと正しい飲み方であったように思います。
幸せな教わり方をしたものです。


今、日本ではお酒の消費量が落ちつつあると聞きます。
特に若い世代は壊滅的で、飲んだとしてもカシスウーロン的なものが大半です。
そんな悲しい状況になってしまった理由の一つには、
こういうお酒の正しいお酒、正しい飲み方を教えてくれる人の存在が減ってしまったこと。
お酒を提供する側として、
この状況は改善していかなければいけません。

アプローチは違いますが、
「Dive to Wine」では、正しいワインの正しい飲み方が身につく場にしたいと思います。
当日はワインを輸入元の方に多数来ていただき、
ワインについて1 on 1で熱く語っていただきます。
ワインのいろんなことを知るいい機会です。
普段ワインを飲まない人にこそ、ぜひ来て欲しいイベントです。
なので、すでに酒飲みの人は、ワインを飲まない人こそ連れてきてください。
オセロをひっくり返すように、パタリとワインの側にひっくり返って欲しいのです。

ではでは。
http://cafehaus.jp/blog/?p=278

あ、先日取得(予定)した初級BBQ検定の技も冴え渡る予定です。
CAFE;HAUS できてマス。
ブログご無沙汰ですみません。
いつの間にか、誕生日も過ぎていました。


そういえば、ちゃんと新しいお店できました。
2010年5月7日に。
あそびにきて下さい。
特に、この季節に飲む外の酒は考えられないくらいに美味しいです。


僕も、心と体の80%くらいはここに預けています。
言い換えると、全身全霊、です。

最近の癒しは草むしりと水まきです。
雑草ってすごいです。


いろいろと楽しいことがやりたいと思いつつ、
ここまで大きいと今まで通りってわけにも行かないので、
空気を読みつつ、
粛々と淡々と毎日やることの中に楽しみを見出して行きたいと思います、はい。

カッコのいいことを言うわけではないですが、
目の前のお客様が満足して帰っていくのが一番楽しいと感じています。
日々の営業で、刃を研いで行きたいと思います。



すでに多くの友人にあそびにきてもらっています、
ありがとうございますー




予告:BBQ始まります。

CAFE;HAUS豊洲 20100413
今日は通りがかりのお母様に、
「コーヒーハウスって書いてあるから、コーヒーしかないかとおもったわよー」
と言われました。

そうか、そう来たか!
ご飯も食べれます!!



さて、着々と進みます。
現場では、工事の大和ハウスさんの仕事量がどんどん減っていき、
運営チームの仕事量がどんどん増えていきます。

今日は保健所審査、スタッフ面接、業者さんアポ、ワインリストの作成、レジのメニュー登録、
広報(つぶやき)などなどやりました。
東陽町と豊洲の往復は3回。効率悪かったです。



この、家具が一通り揃ったタイミングが実に心地よく、最初の感無量が訪れます。
ついにOPENするんだなーと実感する一方で、
こんなに気持いい空間だからこそ、
やっぱりそれでも箱にすぎないと思ってしまいます。

必要なのは哲学。
この空間に、あとは哲学があれば、
かつての青山のラスチカスのような、
気持ちいいんだか悪いんだか、
とにかく魅力があって仕方ない、
あのウネリのある空気感をもった飲食店になれるような気がしています。


と、その前に、目先の仕事!
まずはさばきましょう!!

明日も早いです。


朝一、看板がつきました。




晴れると植栽も元気に見えます。



保健所の担当者さんと、
カンピロバクターとカルパッチョ談義。

うなずき3段のキレの良いうなずきを披露してしまいました。
その甲斐あってか、無事合格。




店内でビクター犬を4匹飼うことになりました。




某家具メーカーの家具組み立てチーム。
ものすごい捌きっぷりで着々と。



リビングルームの家具も設置されました。




ワイングラスがとどきました。
SPIEGELAUの、いいやつです。




自然光がやたらと気持ちイイのですが、
普段は照明つけますね(苦)





看板オン!すげ!

CAFE;HAUS豊洲 4月12日
 (爆)
って、爆笑の意味で使いますが、
今は「爆発」の意味で使いたいです(爆)
むむむw


さて、着々と工事が進んでます。
これはもう楽園ですね!





これがうわさのリビングルームのキッチン。
こちらで料理教室やらワイン教室なんかが開催される予定。



こっちは厨房。
こんな規模の厨房組んだことなかったです。





レジ横。
石がかなりアクセントになってます。



客席側から。


カウンターと、ワインセラーと


積み重なっているのはテラス席用の椅子とテーブル。



外から。
うーん、レンズがいまいち…


庭です。
こちらでBBQやビアガーデン&ワインガーデンを開催。
芝生がまだちょっと弱いです。



植栽もまだ植えたてホヤホヤ。


庭から。


写真撮っているうちに椅子テーブルも整理されてました。




設備・環境において、都内でこれだけのものを作るのは奇跡に近いです。
奇跡に立ち会えるだけでもこの仕事をしててよかったと思います。


施設・環境においては楽園のようですが、
これからはお客様にとっての、スタッフにとっての、ビジネス$にとっての、
すべてにとっての楽園となるべく、精進したいと思います。


ただ、楽園ってのは地獄の上に造園されたものなんですねー
はははー

このたびは、多くの方に大変なご迷惑をおかけしました。
この場でもお詫びさせていただきます。
すみませんでした!

さ、仕事に戻ります。
そろそろワイン決めないと…
CAFE;HAUS 豊洲 20100405
今日は中に入らせていただきました。
工事はあと数日で終わる予定です。





暖炉があり。




エントランスすぐから見たところ。
左手がカウンター。




床材はこんな木目です。




天井。




テラス席。
外は雨で大変です。
庭の部分はまだ土が盛ってある状態なので、
ドロドロでした。





客席側から見たカウンター、キッチン。




ライブラリースペースと
奥のリビングスペースに向かう道。



トイレは4つあります。
全部最新式です。




あと少しです。
大和ハウスさん、
最後まで無事故でよろしくお願いいたします!


CAFE;HAUS 豊洲
さて、投資してくれる人も見つからないので、
せっかく用意した白装束もタンスの肥やしになりそうです。

それでも計画は進みます。

現在の進捗状況としましては、
空間の内容はほぼ決まり、
ランチや夜のメニューの方向性がなんとなく見えてきて、
核になるスタッフも徐々に見えてきたところです。

この空間、このメニュー、このスタッフでどんなことが起こるのか
とても楽しみです。

今回一緒に仕事をしているパートナーの方々があまりに優秀なので、
2月までは比較的ゆっくりとことが運んできましたが、
3月に入ってからはなかなかのスピード感で進んでおります。

とりいそぎ、CGだけでも載せておきます〜

9ヶ月ぶりにご機嫌なラテンパーティーやっちゃいますか!?
もう、桑原さんの告知文章をそのまま使ってしまいます!
明日、サルサパーティーやりますよ〜

フード・ドリンク班担当ですので、
料理のことも少々。
■ジャークチキン(ジャマイカ)
■セビーチェ(ペルー)
■メキシコ風ポーク&ビーンズ
■豆とコーン、赤ピーマンのサラダ
■チリビーンズ

こんなラテンフードが食べ放題です!
まあ、ほんというとキューバ料理のみで行きたかったのですが、
ラテンフード、という括りで勘弁してください。

あと、当日のスペシャルドリンクとして
「Cafe Cubano a la KEL!」
を用意いたしました!
深く煎った豆をそのまま煮出したキューバ風エスプレッソ。
なかなかいい塩梅に仕上がりました。

昨日の今日ですみませんが、
お暇でしたら是非〜

********************

Web
 
 
 ども。僕です。BOKUです。

久しぶりにあれやっちゃいます。
あれって?あれです。AREです。ABEです。
 


  
昨年に開催して大人気だった、
サルサ&ダンスレッスン&ダンスパフォーマンス&
ラテンフードバイキングという
ラテンてんこもりで超ハッピーかつ、
赤字覚悟の超お得なパーティーLa fiesta!でっす。

今回もLIVEは昨年7月にキューバでライブをしてきた
SiNGOと今泉由夏里に、日本ラテン界の至宝、高橋ゲタ夫&
キューバの人気サルサバンド, バンボレオの元ドラマー
NUN~EZと超豪華なセット!!

更に、ダンスパフォーマンスで、
キューバのトップダンサーNarciso!に
DJはSALSA JAPANの須田よしゆき&
CENTRALの中野たいじ!

んでもって今回も我々KELはラテンフードバイキングで
皆さんのお腹をサポート!!

サルサに、ダンスに、ご飯にとラテンテイスト満開でお届けします。
楽しくなりたい人は気軽に遊びに来てください!!

サルサジャパン須田さんのDJも楽しみだし、
昔ライブ見に行ってたセントラルのたいじ君とtwitterで仲良くなっちゃったりして
一緒にイベントやれるようになったのも感激!

あ、USTの生中継もやりますよー。
そしてまた俺があれやらかしちゃうかも。
 
 

まじ皆さん一緒におどりましょー!!  
  
先回の様子はこちらでご覧下さい。
http://j.mp/9EjPMp

高橋ゲタ夫さんに、大儀見元さんまで参加して超やばかった!

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La fiesta vol.3

2010/2/27(土)18:00〜22:00@KEL東陽町

price:¥3000(当日)/¥2500(事前予約)

Live:SiNGO/今泉由夏里/高橋ゲタ夫/NUN~EZ
Dance performance:Narciso Medina
DJs:須田よしゆき(SALSA JAPAN)/中野たいじ(CENTRAL)

FOOD:ラテンフードバイキング

※事前予約された方は2500円で入場できます。
 KEL@futsalcafe.net まで、件名を「Lafiesta#3予約」とした上で
 ご予約を希望される方のお名前を人数分メール下さい。
チャシギより
2010年2月15日、祖母の岩田貞善が天寿を全うしました。
82歳でした。

岩田貞善、と書いてみて一番違和感があるのが自分。
ばあちゃんの本名を葬式で初めて目にしました。
「ばあちゃん」という言い方も違和感があって、
韓国式に「ハンムニ」という呼び方がとてもしっくり来てます。

「貞善」というのは、いわゆる韓国名で、日本名はたしか京子。
しかも、この一族はしょっちゅう名前を変えているので、
もはや名前がIDの役割を果たしていないのです。
ということで、自分にとって貞善さんは
どこを切ってみても「ハンムニ」だったりします。

ハンムニは10代の頃に、韓国の慶尚南道の馬山から
弟の手をとって京都の四条大宮あたりに移住してきました。
誰かのツテがないとそんなことができるようには思えないのですが、
親を韓国に残して日本に出稼ぎに来る、
その時代では当たり前のことだったようです。
早々に祖父と結婚し、
20歳で長男、22歳で長女(うちの亡き母)、次女をもうけました。
そして、うちの母が22歳で兄、24歳で自分を産んだこと考えると、
この時代の人のそれには本当に頭が下がります。

祖父は染物工として、アーティスティックでありつつ、
商業的にも財をなし、上桂に居を構えたのが40代。
ハンムニはそこでキムチを漬け込んだり、チジミを焼いたり、
桂川の畔の畑を耕したりといわゆる韓国人のオモニ的な生活、
そして40代後半からはハンムニ的な生活をしていたようです。

ハンムニとの思い出は、おそらく自分が4歳か5歳の頃だったでしょうか。
箕面に連れて行ってもらい、もみじの天ぷらを食べさせてもらったことです。
当たり前のことですが、その頃のハンムニが
一番生気に溢れていた形で記憶されています。
2歳くらいのときに韓国の馬山に行った写真が残っていますが、
もちろん自分の記憶には残っていません。
八瀬遊園にもよく行ったかなー。
オイタをすると「アイゴーイヌムーチャシギ」と言って
嘆かれたのをよく覚えています。
「あーもう、このクソガキ!」みたいな意味らしいですが、
韓国語でカンサハムニダより先に覚えたのが「クソガキ」だったとは。

普段は日本語を話すのですが、夫婦喧嘩をするときは韓国語。
祖父との夫婦喧嘩はほんとよく目にしました。
ただ、祖父が一方的に怒鳴りつけるだけで、
ハンムニは真綿のように受け止め、そして嘆いているのが印象的でした。
そもそも韓国語の嘆きって、最高に嘆かわしいし。


必要以上に何かを志す、という生き方ではなく、
みんなを無意識に甘えさせ、とても慈愛に満ちて、
懐の深い、海のような存在の人。
母の、ど真ん中母たる人。
菩薩のような人。
与え続ける人。

そんな人だったように思います。

本当のところ、女性として、妻として、母として、ハンムニとしての貞善さんが
何を思って生きていたか、今となっては知ることが出来ません。
それもまあ、興味深いところではありますが、
そんなところを知ったところで、自分の中にあるハンムニが変わるわけでもなく。

ハンムニ、ありがとう。
チャシギだったけど、なんとか自分で納得の行く人生を送っています。
全部、ハンムニのおかげです。
しばらくはゆっくりしてください。

haus




なかなか文章の神様が降りてこなかったので、
ずいぶんと書きそびれておりましたが、
新しいカフェを作る話も着々と進んでおります。

場所は豊洲、名前は「haus」(仮)
広い庭があって、植物がたくさんあって、テラスがあって。
豊洲の無機質で人工的な建物群の中にあって唯一、
居心地の良さを感じることのできる空間。
そんな場所にするべく、みなさんシゴト頑張ってます(苦)
今回は弊社だけのシゴトでなく、
いろんな人がそれぞれの強みを活かしてシゴトしていただいています。

自分はというと、
直近では豊洲がどういう街かをいろんな方面から分析しております。
歩く人、自転車の人、ランチを急ぐ人、犬連れの人…
どういうカフェが街に望まれるか?
答えは現場にしかありません。
なのでせっせと豊洲通いを続けています。

豊洲の人を見たり、話を聞いたりしてわかったことは、
今回のシゴトが「街を育てるシゴト」そのものであるということ。
豊洲はまだ出来て数年の街で、街自体が若いです。
街に住む人同士の関係も、活動も、施設も、何もかも、
まだ根っこは張っていません。
ひょっとしてどこかの偉い人が「やっぱ、豊洲やめ!」
って言ったら、容易に引き返せそうな空気すら感じます。

そんな豊洲のど真ん中で、街の根っこを深くするためのカフェ。
人が集まり、会話が生まれ、人間関係ができ、コミュニティとなり、
そのカフェが人や街にとって、なくてはならない存在となりつつ、
その人自身も、街やカフェにとって必要な存在となる。
街はそんな人やカフェの活動によって価値が上がる。
街で商売をするからには、大なり小なりそんなミッションがありつつ、
その中でもカフェは特に大きなミッション背負ってる気がします。
コピペしてできるような某飲食店に、そんなミッションは…
まあ、少しはあるか。

カフェを作ることはシゴトの始まりではありますが、
続けて行くことこそが本当のシゴト。
豊洲の街が育っていく姿を、カフェを通してずっと見ていたいと
始まりもしていないのにそう思っております。

一つ、特筆すべきこととして、今回のカフェには半ば個室的な使い方のできる
「リビングルーム」が設けられています。
ここでは料理教室やらワイン会やらホームパーティーやら、
さらには壁塗り教室やら、そんなことが好き勝手にできるスペースです。
この場所からどんな豊洲的化学反応が生まれるのかとても楽しみです。
この街にとって、とても特別な部屋となることでしょう。

そんな大言壮語を語りつつ、
そこで必要とされるランチがいくらなのか…?
必要とされるパスタの太さは??
ワインはいるのかいらないのか???
大きいことから小さいことまで、本当に勉強になります…

さて、そんなカフェのシゴトですが、
現在こちらのほうで求人を行っております。
http://shigoto100.com/?page_id=5287
興味のある方はぜひトライしてみて下さい。
スタッフとしてでなくても、そんなシゴトに興味があるという人は、
いろんなところで絡めると思うので、どんどん声をかけてください!

あと、引き続き、投資してくれる人も募集中…
ブログでいうことじゃないので、ご連絡ください。
白装束で行きますから。

ではでは、また。